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LE WARS

KFC

どうも~俺ですよ~
ブログの更新が遅い?
前回は4か月くらい更新しなかったんだから
グダグダ言うんじゃねぇよ。

今日はね。
先日開催されたLE WARSですよ!
まだ記憶に新しいですよね?
目を閉じるとサッキの事のように思い出せそうな気がしますね。

思い出せないけど。

もう一か月前ですからね。

もはやリフレインですよ。

なんだっけリフレインって。


セーフティに黙々とタマを込めるオジサンが居たので、
「あなたはなぜタマを込めているのですか?」と尋ねてみました。

「なんか・・・こんな事でも続けてると、いい事あるかなぁって思って」

誰かダン(男爵)に幸せを分けてあげてください。

秋ですね。
というか、コレ書いてる段階で師走ですよ。

まぁ~なんですか、僕ら一応マーシャルさんなので、
こんな感じで登場ですよ。

多かったのはマーシャルとFBIですかね。
FBIは揃ってて恰好良かったですね。
マーシャルは全体的にグダグダ感がありました。
あ、良い意味と悪い意味と両方です。

まぁ、ただ、いろんな人と新たにお話したり出来て、
装備面とかもこれからアレコレ揃えたくなっちゃうな的な
刺激がいっぱいあるのでこういうイベントは最高だよね!

ええ嘘です。
僕がそんなに装備にこだわり無いの知ってますよね。
へぇ~とかほぅ~とかうなりますが、
まぁ、この場にいた皆さんみたいなこだわりは強くないですね。

一応、ソレナリに仕上げていきましたが、夏になる頃にはきっとグダグダですよ。

開会式とかをね、写真撮ってたんだけど、なんか右足に違和感あるなと思ったら、

隣に立ってた石ちゃんに軽く足踏まれてました。

なんスかね。
普段愛を囁かれますけど、こういうところが雑ですよね。

おや、一人ブチギレてます。

「なんでや!なんでなんや!」

「マーシャル合わせなら、言うてくれればよかったやんか!」

「俺一人だけシェリフって!なんでや!」

少年平謝りです。

ま、そんな感じで始まりまして。
途中はどうでも良いですかね~
知恵袋ももういらない?

マーシャルさんです。
黙って立っていると格好いいです。
静止画だとね。

マーシャルさんの戦闘です。

ひとりコスいヤツが居ます。

「見逃さへんでぇ~!万引きするとこ見逃さへんでぇ~」

見つけられたんですかね、万引き。

「あ、もしもしぃ? え? 晩飯? ん~マーボー豆腐がいいなぁ~ 甘口の」

「うん。うん。終わったらすぐ帰るから。え?うん・・愛してる・・」

まぁ、こんくらいイジっておけばいいですかね~

あ、Markさんとブナ男くんに会いました。

「撮るな!撮るなよ!・・・・ゴリさんの真似・・」

とMarkさんに言われたんですが、
残念ながらその時僕は階段の太ももに気を取られてました。

あとは・・ナミキングね。
画像だけ載せておきます。


FBIが勢ぞろいで写真を撮り始めました。
こう言うイベントっぽいよね~
普通、こう言うの撮るよね~

でも、Markさん的に何か足りなかったんだろうね。


手招きしてます。
いつのまにかとなりにK池さん来てます。


一緒になって手招きしてます。


女子。

やっぱ女子。

やっぱ女子。

ブナ男棚ボタ的な。

一方マーシャルさんは・・・


集合写真って言ってるのに、グダグダ。
集合しきらない。


この辺、枠に収まってないのに並んでるし。


やっぱり収まってないのに撮影スタート。


おっとまたK池さんです。
あ、言い忘れましたけど、今日はK池さん多めです。
特盛りくらいですかね。

って言いながら、急にオジィのジュース購入シーンを挟みつつ。


何かの撮影が始まりました。
Markさんが一生懸命写真撮ってます。
ブログに載せるんでしょうね。

そんな人たちを僕は撮影しています。
横にいたカメラの人が

「ど、どこ撮ってるんですか?」と不審そうに聞いて来たくらいです。

「え?あの普通に写真撮ってる人を撮ってるんですよ」と答えたら
物凄く不思議そうな顔をされました。

まぁ、先ほどの写真撮影会場は大わらわですよ。
いろんな人がカメラやスマホを持ってカシャカシャ撮影してるんですが・・・
その中にこの人も登場しました。

K池さんです。

ヘッドセットのマイクが非常に邪魔そうですが、気にしないでおきましょう。

もう絶対視界にマイクがガッツリあって邪魔そうですが、お構いなしで写真撮影開始です。


カシャ。


カシャ。
思わず笑みがこぼれていますね。
被写体は相当エロい恰好をしているんでしょうね。


カシャ。
もうニヤニヤが止まりません。
片乳くらいポロリしてるんでしょうね、被写体。


カシャ。
大満足な顔です。
この写真、壁紙にしよ、とか思ってそうです。


いや、今すぐ壁紙にする気かもしれません。


おっ。急に真剣な顔になりましたね。
たぶん被写体がいよいよ脱ぐんでしょうね。
脱いでしまったら二度と撮れない「脱ぐ瞬間」の刹那にかけているのかもしれません。


まさに真剣そのもの。


あ~どこか不満げです。
貴重な一瞬を撮り損ねてしまったのかもしれませんね・・痛恨のミスです。


ちょっと落ち込んでいる感じにすら見えます。
かわいそうなK池さん・・・
静止画じゃなくてムービーにすればよかったと後悔している表情です。


ああっと、急にテンションマックスです。
もう、なんですかね・・・御開帳とかでしょうか・・!


おそらくアレで煙草をくわえてスパスパしているくらいの状態ですね。
テンションの上がり具合が半端ないです!


なんという事でしょう!
撮影すらやめてしまいました!

「ええ?そのビラビラの外側のビラはなに?いったいなに?」と言ってそうです。
未知との遭遇です!


カシャ。
初対面の物体をバッチリ撮影です!


カシャ。
あ~ピント合わせが難しいんでしょうか~
ニヤけながらも難儀している表情ですね~


カシャ。


カシャ。

周りの人は早々に飽きてしまっているのに、延々と撮り続けてますね~

どストライクのポーズなんでしょうね~


席に戻って写真の確認をはじめました。
Markさんはうまいこと女子を近くに連れ込んだ事に満足している感じです。
写真の写り具合も申し分ない感じなんでしょうね。


一方K池さんは・・・
Markさんのカメラの画像を確認する大会なのに、
やっぱり自分のスマホの画像ばかり見ています。


指で広げて拡大しているんでしょうか。
たぶん、例のビラビラのビラの画像でしょうね!


いや~これは今年一番の画像が撮れたんでしょうね。
半端ない笑顔です。


この様子をLEっぽく黒塗りしてみましたけど、
単純に変態が集まって撮影した画像を見ているだけの仕上がりでした。


【痛恨の極み】

どうでも良いんですが、ゲーム中みんなを撮影していたら
ダン(男爵)が急にASSHOLEがかゆくなってしまったようです。

油断しすぎですね~
後ろにも目が必要です。


あれ?
石ちゃんが非常に厳しい表情で何かを見つめています。

「いや~アレはイカガなものかな~と思うんですよね~」


Markさん:「コレ、エロくないですか?」

なんでしょう?


Markさん:「ガスの注入口」

そうね。考え方ひとつだよね。
ガスの注入口。

棒状のものを強めにギュッと差し込む場所ですよ。

プシューっと。
ほとばしる生ガス。

マガジンのケツの部分を人差し指でナデナデしながら、何かを熱く語ってます。


Markさん:「あ」

撮られなれていない人は、隙だらけで面白いですね


石ちゃん:「ガスの注入口って・・・」


おっ・・・
スージーがイキって写真を撮られてます。
なんでしょうね。こういう時に出す彼女の雰囲気って
まぁイキぅてますよね

撮影後のインタビュータイムが始まりました。


インタビュアー:「旦那さんに今求めるものは何ですか?」


スージー:「タートルヘッド・・・まぁ、露骨に言うとカリかしら。引っ掛かりがね・・」


スージー:「あとは軸っていうか、まぁ、竿ね。竿の太さの問題かしら」

昼下がりに団地妻にインタビューするにふさわしい内容ですね。


インタビュアー:「逆に旦那さんが一番喜ぶプレイは何ですか?」


スージー:「もう、露骨にコレかしらね。」

例のアレをアレする仕草ですよねコレは。
フェラーリっていうかマセラッティっていうか

まぁ、スージーの場合は「ちくわの天ぷらの一本食い」でしょうね。

いや~団地妻にちくわの天ぷら一本食いされたら、僕も興奮しますね。
しかも天ぷらが揚げたてで熱々なやつだと、
ハグハグ言ったり、熱くてやけどして涙とか出てきそうだから
よりハードコア感増すんじゃないですかね。


あ、またK池さんです。


メットかぶると一段とかわいいですね。

何か熱心に要望を伝えています。


「ここにね・・エロ動画流せないかな~と思って」


「どこかそういう改造できる店知らないですか?」


「いや~サイズ的に映ると思うんだけどな~」


「ココに・・・」


「ここ・・」


「この溝辺りからピーって映し出して・・・」

映るようになるといいですね。

ま、そんな感じで、どうしようもない仕上がりでまとめてみました。

次は12/18。年内最後のゲームですかね~

ありがとうございました。

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