2017-12-17_PMG_BattleCity

PMG Report TOP

どうも。俺です。

今年ももう終わりですね。

なんとか日が変わる前に、このブログを書き終えようと
大晦日に書き始めました。

昨日のピースの忘年会のダメージが残り、
そしてブログも書きにくい。
そんな心中穏やかでない状況で書いております。

義務感に駆られて書いているので、「笑ってはいけない・・」も全く見ておりません。

ところで、先日仕事中に少し時間が空いたので途中にあったファストフード店に入り
ぼんやり時間を潰そうと試みました。
が、生憎僕が入った直後に、幼稚園終わりからのお昼ごはんに来た若いお母さんと
子供達の集団がドッサリ登場。

明日から冬休みだから大変、とか、帰省するの面倒臭い、とか
まぁまぁ、所帯じみた感じの話題が続いたのですが、
一人の子供がまさかのあの質問を。

「お母さん、赤ちゃんってどうしたらできるの?」

唐突にウフフな感じの雰囲気になったお母さん集団でしたが、
その子のお母さんは割とドライな感じに
「お父さんが頑張ったら、かな」
と直球な割に、お父さんは最近頑張ってくれないのよ感丸出しな回答。

(私はもう一人子供欲しいし、それ以前に性欲もあるのよね)

という感情が滲み出ておりました。

「世の中の人妻が不倫するのは、こう言う縮図なんだろうな」

そんな納得をしようとしている僕を尻目に
微妙なざわつきの中、お母さん集団の中で最も歳が行ってて、
最も太っているお母さんが「ウチも頑張って欲しいわぁ」という
ガチで周囲を引かせるコメントで追い打ちをかけるのを見て、

エグいわぁと思って店を後にしました。

さて。
今回も頼みの綱のyahoo知恵袋からネタを拝借して、と思ったのですが、
どうも今回僕の目に入ってくる相談はトリッキーなものが多かったです。

—-
「キンタマを空にするには、何回射精したら良いでしょうか?
 どうしてもキンタマを空にする必要があります。」
—-

キンタマに精子って溜まっているんだっけ?という生物学的な疑問を解決するよりも、

「どうしてもキンタマを空にする必要性」について思考が偏ってしまいます。

人生においてキンタマを空にしておく必要性を感じた事が無いので、どんな状況に晒されているのか
全く想像がつかないのですが、

無理に捻り出して見ると・・・
・今日または明日、彼女と生ハメ、中出しするが妊娠させないように精子が空っぽにしておきたい

これくらいですかね。まぁ、あんまし良い事無さそうな気がしますね。
状況について補足説明あると良かったのですが・・・

—-
「デブ専ゲイです。おすすめのゲームや映画など教えてください」
—-

なんとも奇抜な質問です。
デブ専のゲイが好きそうなゲームや映画を教えて欲しいのか、
私はデブ専ゲイです、という自己紹介の後に、普通におすすめのゲームや映画を聞いているのか悩みます。

何故ならば。
デブ専のゲイ、というニッチなカテゴリーに、偏向的な趣味趣向があると想像するのが難しいからです。
デブな男の主人公のゲームか映画って事ですかね?
そもそもでそんな主人公の作品が大衆受けするわけはないので存在してない気がしますが。。。

—-
「こんばんは。前回立ちション苦手な相談をしたものですが、
 今日は2回も立ちションできたので報告させていただきますね」
—-

え?知恵袋って相談以外にも報告も出来るんですね。

立ちション苦手って意味がわからないですが・・・
身長差の激しい女性との立ちバックは難しい時ありますよね。
あの、なんていうの?ストロークのスムースさが足りない感じ。
角度的に良いのか相手の反応は良いのだけれど、俺がイマイチな感じで、
辞めるに辞められないというか。

—-
「射精というのは本当は、幸福じゃないと、思いませんか?」
—-

物凄く禅問答的な質問です。
句読点の使い方が読み手側に違和感を与えます。

射精と言うのは本当は幸福じゃない、と思いませんか?

ここで区切るのが良くないですか?

意訳して、
射精と言うのは本当に幸福な状態(相手)じゃないとしちゃいけないと思いませんか?という
倫理観を問うているのか。

ちなみに、この質問に対し、

「出すまでは幸福、出してからは不幸」という回答があり、
この質問者はその回答に対し
「出す迄も不幸かも、知れないぞ。」
という、また独特の句読点使いで回答をしています。

一体彼に何が起こっているのか。

という訳で、ようやく本題に入ります。
12月17日に撃ち納め、という事でPMGに参加。

年内最後のPMGという事もあって、ずいぶん賑やかな参加人数でございました。

とにかく女の子が大好きなおじさん。

とにかく女の子が大好きなおじさん。

最近、「泣きギレ」という特技を発動し始めたスージー。

昭和の女しか知らない「ティモテ」のCMを再現するシーン。

ティモテ覚えているけど、CMまでは全然思い出せない。まして歌など全然思い出せない。


ティモテ♪ ティモテ♪
と言いながら髪の毛を洗っているが、もう誰が何をしているのか僕にはわかりません。

ロックオン・ヤミー

猫兄貴ことFireballをロックオンして離さないヤミー。


ギアフェスでは猫兄貴が捨てた(落とした)爪楊枝を目敏く発見し、密かに回収して持ち帰ったほどの変態っぷり。
確かにカリスマっぽい存在ですが、爪楊枝を回収して持ち帰るのはもはや変態以外の何物でもありません。

まぁ、でも、アレコレ説明したり、蘊蓄を語るのが大好きな猫兄貴としては、
気持ち悪いと言いながらも満更では無く。
この日も終始ご機嫌に蘊蓄を垂れ流しておられました。
そう考えると良いコンビなのかも知れません。

ロックオン・ヤミー

みすやんのライトと自分のライトをまんまと物々交換で入手せしめたヤミー。
しかも憧れの猫兄貴も欲しがったのに、それを差し置いてゲット。
※みすやんの欲しいライトと微妙に仕様が異なったらしく、ヤミーに軍配。

それを取り付けるみすやんをロックオンヤミー。

欲しかったライトが手に入ったし、IRフィルターまでついているのは嬉しいが、
何よりこのライトの元の持ち主がみすやんな事が貴重。

そんな喜び方のヤミー。

彼の変態度はどんどん悪化しているように思います。

ちなみに、黙っているとものすごく寡黙で真面目なおじさんに見えます。
話始めると、ヤバい奴です。

2017年もお世話になりましたK池さんです。

「俺ね、今からサンタに変身するから」

「よし!今から顔上げるよ~!」

隣のアキバさんの無関心っぷりがシュールで良いです。

「はい!」

モザイクで見えませんが、K池さんのかわいらしい瞳がいつも以上にかわいい感じを想像してください。
そして、隣のアキバさんが先ほど以上に無関心なことにも注目してください。

「アレだな、良い夜だな」

このセリフを真昼間からズッと俺に言ってきたゴリさん。
進入角が斬新すぎて、どう返していいか毎回わからない。


ドンキで買ったDXサンタ帽なんですが、僕のスーパーデカヘッドには入りませんでしたが、
猫兄貴にはいい感じに収まりました。
頭が小さいってズルい。
出来れば亀頭のサイズも比例していて欲しい。


こっちはサイズが比例しているかわからないデカヘッド側。

そんなわけでね、毎年恒例のサンタ帽装備集合写真。

基本みんな定番の帽子のみだが、ネタに走るのはマネヤマ兄弟くらい。

去年、僕もアリモノ流用とは言え、ネタに走ってしまったので、
今年は普通におとなしくしておきました。

まぁ、白黒にしたら、サンタ帽の良さは分からないんですけどね。

流れでお開きになって、個別で写真を撮るとか撮らないとかやっている間隙を縫って
美味しいところを先取りするのが猫兄貴。

年の功、というか小狡いところです。
にしても、サンタ黒過ぎねぇ?
何やったらこんな黒くなるの?

「日サロ行ったでしょ?」と聞いたら、怒られました。

悪い顔登場。

多分今からケツを触ると思います。
写真撮ってる時に触ったら、露骨に嫌がったり出来ないから。

多分、今触ってます。

触ったので、見られたんだと思います。

なかなかの悪い男でした。

よくわからないけどフォトジェニック。

フォトジェニックの意味、良く分かってないけど。


老若男女の若が無い版。


なんか絵にならないので腕を組んで貰ったりしたのですが、
潤いが足りません。


腕を組んでも肘に胸が当たらない、とか余計な事を言うので

またすぐに怒られていました。


弄られ泣きキレキャラが安定感出て来てよかったんじゃないかと思ってます。


そして、安定の下ネタっぽいものが通り掛かると、喘ぎ顔する癖も治りません。

そういえばスージー、
この日の朝からセーフティで、2回短い間隔で「クンニ」という言葉を発しました。
一回目は当然僕は気づいたのですが、面倒臭いのでスルーしたのですが、
その瞬間でも周囲が何となくワワッと浮足立ったのに、
そこから20秒もしないうちに、もう一度「クンニ」と言ったので、
さすがに突っ込まずにはいられませんでした。

本人は「言ってない」と言い張りましたが、周囲にいた4,5人が
「そう聞こえた」と証言したので、無意識にエロい事を言うようになってきたのかも知れません。

この日はね、僕真面目にゲームやったんですよ、寒かったのに。
なんか、一年の最後だし、時々は頑張らないとな、って思って。

まぁ、何かを為したのか、と言われると微妙な戦果でしたけど、
状況を作り上げる、と言うか、無駄に走った、と言うか、
気付いたら足がガクガクでした。

アレですね・・・日頃からちゃんとやってないとダメですね・・・

あ、今年もこのポーズ撮りました。

続ける事に、意味が、あるのかな、って。思って。

句読点、気持ち悪い感じで使ってみました。


そういえば、今回このオジサンの写真が少なかった。
まぁ、ニヤニヤしているおじさんの顔を見たい人は、さほど居ないから良いのだけど、
どういう訳か掲載されている枚数が少ないと俺が怒られます。
自分のブログに自分の写真を大量に載せればいいのに。

まぁでも、このオジサンすげぇよな。
このオジサンの元にコアな装備ファンが100人近くドンと集まるんだから。

まぁ、別にこのオジサン目当てじゃない気もするけど、まぁいいか。

という訳で、隣の部屋から聞こえてくる

「デーレー 松本 アウトォー」が気になるので、
今年のブログはこれで終わりにしようと思います。

2018年も大して変わらぬ調子で、
LE系とか、こっち系とか程々に楽しく遊べたらいいな、と思ってます。

出オチで滑ったTasuku。

良い夜。

誰よりも可愛い。

では、「良い夜」をお過ごしください。

2017年12月31日 だいたい22時前くらい

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