2015-08-14_KFC-game.act.2_RiseSecretCamp

KFC PrivateGame Report

前回までのKFC・・・(24っぽく書き出してみました)

飲尿夫人や巨大フランクフルトが大統領の命を狙ったり、
茨城県潮来を壊滅させる勢いのテロを起こそうとする中、
俺、ジャック・バウワーじゃなくて、ゲロ・デルワーの身にも
刻々とタイムリミットが迫ってきているのであった。

早い話、出番が近づいてますって事だよ、クソ野郎!俺だよ俺!俺!

前回までのあらすじは、前回のブログを読み直せよクソ野郎が。

【大切なお知らせ】
以降の記事は、公序良俗に反した内容で無いよう配慮して記載しておりますが、
気分を害す場合も想定されますので、自信が無い方はサッさとブラウザの閉じるボタンを押し、
ピタゴラスイッチのDVDでも鑑賞してください。

あとは恒例のyahoo知恵袋ですかね。
最近の僕のお気に入りの質問は

「36歳の妹(既婚)が枕営業の末に旦那以外の男の子供を妊娠したんだけどどうしよう?」的な
その枕営業の妹の兄からの相談かな。

枕営業してるんだ、と兄に告白する妹ってのもなかなかダイナミックだなと思いますが、
それをweb上に相談する兄もなかなかのツワモノですね。
まぁ、枕営業で36歳の人妻抱くとしたら、やっぱり生で中出ししたくなりますね。

え?相談に対する回答?
僕なら「やっぱり危険日に生で中出しはだめだと思います」ですかね。
解決する気ゼロです。気持ちよかったんだろうから仕方ないじゃない。

さて。
ビービーキューも盛りに盛り上がっていた頃、俺に一人の男が近づいて来たんだ。
細いオジサン、ノブさんだよ。

ノブ:「・・・そろそろ、かな」
俺:「え?もう?俺もう少し肉喰い・・」
ノブ:「いくよ・・・(グィ)」

ここで物語はおよそ一ヶ月前くらいの新宿のスカラ座の店内まで巻き戻る。

「で、コレとソレとアレは買ったんだけど・・・・」

ノブさんの購入リストと、そのアイテムの行き先を聞きながら
僕はアイスコーヒーを楽しんで居たんだ。
一杯800円ってなかなかの値段だよな、って思いながら。
しかも、量がすくねぇの。チビチビ飲まないとすぐなくなるよ。

「で、最初はこの二人に、この格好で登場させて・・・」

ガムシロ入りとガムシロ無しを聞くって事は、それぞれ味が違うのか?
それとも、ガムシロを入れた状態で冷やしてあるやつがあるのか?

「あと、ブーちゃんとjackさんの穴を誰に埋めてもらうかなんだよね・・・」

話半分で、このオジサンの話を聞いていたが、
細かいディテールはわかったが、全く全体像が見えてこない。

なんか、絵コンテか何か書かせないと、着地点が見えないんだ。

そんな俺自身が描ききれていない構想に「ぐっさんと三発屋だね」と即決で投入。

それより最初の方に、ノリで「俺やるよ」と答えた配役が、
生きているのか死んでいるのかわからない。

いろいろ不安は募るが、それ以上にヤル事が多く、僕はその事を少しだけ忘れていたんだ。

時計の針は進み、一週間前まで時間が進む。

新宿の謎の餃子屋で、ノブさんと二人飲み。
といっても、ノブさんも俺も酒を飲まないし、小食なので、テーブルの上が
全く片付かない。
後ろのジジィが熱心にアサラー女子を口説くが、酔いが回っており、
なんだか埒が開かない。

「そういえば、ゲロさん本気でアレやるの?」

もはや今のタイミングで、「うん。やっぱやらない」は言えるタイミングでもない。

「無論だ。むしろ愚問だね、その質問」

僕は最後のチャンスを棒に振った。

そして当日。
細いオジサンに手を引かれながら、ぐっさんと三発屋と俺は、
皆に気づかれないように、BBQで盛り上がるセーフティを出て、
フィールドの藪の影に立っていた。

「じゃ、コレ。」

俺はだいたい把握していたが、残りの二人は「ヤルかヤラナイか」の二択の末に、
何の説明もなく、この場所に連れて来られているのかと思うと、
なんとも申し訳ない。しかもオマエラを選んだのは俺だ。

ぐっさんは渡されたふんどしを手に、なにやら面食らった表情だ。
「これをつけるんですか?」という驚きではなく
「これ、どうやってつけるんですか?」の驚きである事まで理解するのに
しばしの時間を要した。

「パンツは脱いだほうが面白そうですね・・」

勢いよくパンツを脱いだぐっさんであったが、
さすがに、フィールドで股間を晒す事に抵抗があったのか
Tシャツの裾で前を隠す。

Tシャツの裾で前を隠しながら、初めてつけるふんどしを、
たどたどしく巻こうとするもんだから、

前が出たり、隠れたり、出たり、隠れたり。

最終的にはバーンと出てしまい、丸出しのまま、「付け方わかんないス」と棒立ち。

一方、三発屋は股間のショートバレルの皮がどうこうブツブツいいながらも、
ちゃくちゃくとスクール水着を着用。

「いや~奇跡的に、脇の毛を前日処理しててよかったです」

なんで、脇の毛を処理したのか、聞く余裕がなかった事に今更気付いた俺が居る。

俺は自分のコスチュームを身につけ、完璧に仕上がったプニプニボデーを
さらに仕上げる為に、マジックで身体に書き込みを入れる。

このぐらいから、もう後戻りが出来ない場所に居る事をはっきりと自覚したのを覚えている。

三人それぞれ、予定の仕上がりから更に、現場仕上げを加えて完成。
その仕上がりに満足したのか、仕切り役のノブさんはセーフティに戻っていったが、
取り残された三人がハタと正気に戻ったのは

「どのタイミングで自分達が出て行けばいいのか知らされていない」という事実に気付いたとき。

「とりあえず、扉の近くに居て聞き耳を立てていよう・・・」

最初の打ち合わせで感じた、全体像の見えなさが、こんなところで出るとはw

しばしの時間を置いた後、なにやら騒がしくなりはじめたので、
トップバッターが活動を開始したのであろう。。。

ここからは、ザムに任せておいたカメラの映像を元に、時系列を辿ってみる。

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我々が半裸もしくは全裸でフィールドでモゾモゾしている頃、
残りの参加者は焼きあがった肉を美味しそうに食っているわけだ。
逆算して考えると、この絵の中で一人様子がおかしいヤツが一人いるがお気づきだろうか?

ポン氏である。

ブラジャーでもしてるのかというポロシャツの不自然なふくらみ。
そして、ちょっと固い表情。

もうすぐ出番なのである。

そして、第一弾発動。

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完全な捨て駒、出オチ担当のとりあたま終太郎氏である。

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バカみたいなテンションと、ノリだけでどうにかしようと出来るのは、
彼のメンタリティと先頭打者の特権である。

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正直、巻き込まれると大事故になるのだが、
本人的に、誰かを巻き込まないとヤッてられないのも心情であろうと推測する。

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巻き込まれた工場長には申し訳ないが、今日コノ場に来た段階で、その結末は決まっていたんだ、たぶん。

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ひとりヤリきった感のある終太郎氏だが・・・

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彼はやたら「自分の尻」に自信があるようだ。
この日、コノ後終日、ふんどしを脱がなかった彼は、この手の催し物の先頭打者固定なのだ。

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正直、後続打者からすると、なかなか大迷惑な持ち時間なのだが、
よくわからないまま、彼の時間は続いたようだ。

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外で待つ三人からすると、「どうなってんだろ・・・まだかな・・」という不安だけが募る。

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そんな終太郎氏を尻目に、MC役のノブさんはただニヤニヤ・・・

やっと二人目が発動。

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カズさんです。

変なドラえもんのTシャツ姿は良く見るが、この手合いに使われるのは珍しいカズさん。

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おそらく本日不在のコウヤさんの代打。

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体つきがオッサンにしては締まりすぎてて微妙な仕上がりであるが、
それでも安定のMF種。

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ケツ出すのに一切の躊躇がない。

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よくわからないMF種2匹の盛り上がりを尻目に、完全に動きが固くなった男1名。

正直、宮さんのそのトングで挟んでやろうか的なクダリには
「出しどころ」を見失って困惑しかないポン氏と、
やはり後続に気を使う気配が皆無のMF二匹。

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あっ、何か動きはじめました。

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完全な見切り発車感満載でポン氏発動。

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ああ、やっと気付いてくれました。
このままいつものようにザラッとして終わる恐怖を味わうかと思いました。

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上はサッと行けたが、下が手間取ったのか、あえて引っ張ったのか・・・・

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ポン氏(完全体)発動

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ギリです。いろんな意味でギリ。

さて、外で待つ三人はそろそろ限界です。

声の雰囲気で、どうやらポン氏まで進んだのはわかったが、
どういう声で発動したのかまではわからない。
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不安しかない状態で耳を澄ませていると、

「・・・・ブラック!」

ブラック?

三発屋・・・たぶん、オマエだ・・・・

こちらも完全に見切り発車。
呼ばれてなかったらただの事故だが、
呼ばれて出てこないパターンも興ざめ。

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よくわからないまま送り出し、さらに不安になる俺とぐっさん。

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どうやら盛り上がっているようなので、タイミングは間違ってなかったようだ。

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謎の裸握手。

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処理済みの脇を存分にアピールしながら回転。

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おや?終太郎氏が、完全に捨て駒コスな事に気付いたのかも知れません。
「俺ももっと派手なヤツがよかったな。」そんな顔です。

そんな終太郎の心持ちなど気にすることもなく、ノブさんのキューは続きます。

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「そして~レンジャー~クリスタル!」

ん?

確か、打ち合わせでノブさんのイメージは、ゴレンジャー的な話だったが・・・・
そもそもゴレンジャー的なヤツにクリスタルって居るか?

横を向いたら、完全にぐっさんがクリスタル色に見えたので、

たぶん、ここだ!

とぐっさんを送り出す。

送り出した瞬間、俺の不安感マックス。

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変態ターミネーターみたいな動きでぐっさん進軍。

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や~完璧なチョイスだったなぁ~

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大人用オムツも見事1個だけで売ってたらしく、69個が無駄になる事はありませんでした。
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そして全員揃ってポーズ。
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完全に両端見切れてますが、逆にこの見切れ感が残念な仕上がりで良いのかも。

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ポン氏はコスチュームに対して最悪なポージングです。
モザイク処理が大変すぎます。

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さて、ここで全員揃って落ち着きましたね。

まぁ、扉の向こうで僕一人、不安に震える時間なんですけどね。

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もう僕が気絶しそうになっていた頃、すごーく小さい音で

「チャラー         タイキック!」

と聞こえて来ました。

どうでもいいですけど、音響含め、俺とはリハ必要だろ、とこの瞬間も思いましたが、
たぶん俺の出番です。

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完全に仕上がったオジサンボディーで威風堂々登場、ですが、
裸足で歩くの怖くて、ノロノロ歩いてるだけです。

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っていうか、ドアからここまで遠い~
なんでこんな遠くでワサワサやってんだよ・・・

この写真見て思いましたが、スージーがスマホに夢中です。
地味に傷つく写真でしたw

さて、僕の役目は例の番組と同じく、単純にタイキックするだけなんですが・・・・

ガラクタで有名な僕が、すんなりタイキックできるはずもありません。

ここでしつこいようですが、2日前くらいまで時間を巻き戻します。

全員のコスチュームと中身が確定したところで、
僕は、自分自身がそいつらのケツを蹴るところをイメージしたんですよ。
うっかり背の高いやつばかり選んでしまったので、
まずケツの高さまで足が上がるか確認しとかないといけません。

誰もいない会社や家で、タイキックの練習をする俺を思い浮かべてください。
涙が出て来ませんか?

まず2回、イメージした高さで足が振れるか確認します。

次に、対象となるケツはほぼ剥き出しの想定です。

良い音を出さないといけませんが、
ど素人のフルスイングが、ど素人の生ケツに当たる事を想像すると
悲劇的な結果しか思い描けません。

当然格闘技経験のない僕ですが、
なんとなく想像で、「あるべき姿」を明確にイメージできました。

良い感じで足を振り、コンタクトの瞬間で膝から下を戻す。

イメージどおりに足は動かせている気がしますが、いかんせんケツがないので
イメージと現実の差がどのくらいなのかわかりません。

何回か素振りしたら、腰がゴキって言ったので危険を感じて、
ほぼぶっつけ本番で最初に挑むのが終太郎のケツ。

この一発で、まずイメージとの誤差を修正する必要があります。

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いろいろ小難しいことを考えているのに、テンションの上がった終太郎が全然違う方向を向き
なかなか一発目が出せません。

一発目。

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ちょっと想像よりコンタクトしすぎました。当たりが深すぎ。
そして、足の引きが遅すぎ。
音は良い感じでした。

二発目。

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ポン氏。
なかなか良い感触です。
音、足の引き、微調整完璧です。

三発目。

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カズさん。
これまた良い感じに放ったんですが、
完全にこの辺りから俺の足に違和感です。

元々右足首は何も無い平地で、唐突にグネるくらいグダグダの足首なのですが、
そこに強い衝撃が加わり、しかも短期決戦で無理な動きをさせているので、
3発で超悲鳴です。ガラクタ過ぎる俺の足。

四発目。

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三発屋。
ケツが生でないので少し気楽。
この辺りでほぼ完璧なキックが出来るようになりました。

五発目。

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ぐっさん。
力加減といいミート感といい完璧です。
痛いだろうけど、中に抜ける痛さは無いはず。
俺の足首は中に刺さる痛み!w

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や~やりきった。
おそらく誰にも怪我はさせなかったし、
音は大きいけど、その割りに痛くない蹴りを出せたよ~

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やったよ~
地味にすげぇ気を使ったよ~
この役、向いてないよ俺に~

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そして、足、超痛ぇよ~

安堵感と、足大丈夫かな、という気持ちがフッと沸いて、
すぐに、
ある言葉でバサッとかき消されました。

「なんだよ~俺も蹴りてぇ~ってか蹴らせろ~!」

え?

いやいや。

俺、蹴りたくて蹴ってるんじゃなくてだな・・・

え?

声でもちろんわかってましたけど、声の主は宮さん。

あの、ヤバい時の目で、もう靴脱いでます。

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で、コレ。

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からのこのスイング。

顔が。
顔がさ。

俺のもの凄い細やかな気遣いとか・・・・・

そのスイングが終わった時の音で俺は全てを悟った。

俺の蹴り音:「パシィィ!」

宮さんの蹴り音:「ボゴォォ!」

アカン音や。

いろんな不安が湧き上がるも、もう止める事が出来ない暴走特急は、
次なる獲物ポン氏を立たせてました。

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ドMの境地の顔したポン氏ですが・・・

インパクトの直前、顔はマジです。

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みんな最初の終太郎への一撃の音で、悟ってるんです。

「マジの方のヤツや」

宮さんは俺より背が低く、にも関わらず、ポン氏棒立ちなので
この角度だとケツというより太ももに直撃して痛いヤツになりそうです。

とりあえず、全員蹴らないと満足できない感じです。

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カズさんの格好とか、アグレッシブすぎる。

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と思ったが、うまく身体を合わせられたら、一番衝撃を逃がせる待ち方なのかも知れませんね。

オジさんのテンションが斜め上まで上がってしまい。
三発屋の時に至っては、飛びました。

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蹴られた三発屋のケツも心配でしたが、
その直後、ボグゥという音と共に地面に落ちた宮さんも心配です。

昭和の貴重なおもちゃをうっかり地面に落としてしまったような感じです。
石とかなかったのかな・・・

地面に身体を打ち付けて、さらに頭に血が上ってしまったのか、

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「よぅし、オマエは・・・・」

いや、それぞれキックのバリエーション変えなくても・・・・

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「インサイドだ!」

えっ?

ケツのインサイド。

この格好のぐっさんのケツのインサイドには

ツインゴールデンボールを格納しているアレか、
アースホールしかございません。

しかもこの体格差。

楽しいイベントが悲劇になる絵しか見えません。

ダメだ、インサイドはダメ!

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ボグゥ!

体格差と大人用オムツに救われ、なんとか無事だったぐっさん。

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完全に俺のときよりダメージが大きい感じです。

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暴走特急が終着駅についたので、ぐっさんが完全体に変形中です。
ポン氏は奇跡のポーズですね。

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ぐっさん完全体。

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着替え時に苦労して片方のゴールデンボールを出す細工をした甲斐があります。

や~盛り上がったね、と安心してたら

「チャラー タイキック!」

バカが!
俺の足を考えてないだろ!

まさかのタイキックもう一巡。

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蹴り終って放心状態で、RIZAPポーズ。
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そして、バカの集まりでポージング。
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清清しいです。
僕もやりきった気がします。

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裸つながりでなぜかスージーも呼ばれました。

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全員で恒例の筋ポーズで一枚です。
足が痛くて俺は忘れました。

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そして、なんだかわからないジャンケンバトルを始めた片玉野郎ですが、

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決着が一向につきません。

僕が足を冷やしたりしている間に、なぜか・・・・

スージーが選ぶベストパフォーマー的なものが始まり・・・
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謎のアピールタイムに突入。

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ここでも完全体は最強でした。
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ペストパフォーマーに輝いたぐっさんは

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勝利のランウェイを披露。

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どうでもいいけど、ぐっさんのボデーの仕上がり感がハンパないです。
俺と一回り以上歳が離れているのに、俺と同等くらいの仕上がり具合です。
末恐ろしいです。

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この日完全に己の境地に到達したぐっさん。

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最後は勝利の土俵入りで締めです。

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「毎年毎年、よくやるよね・・・」(by 赤ら顔のオッサン)

ここで終わらないのがKFCだ!まだ続くんだよクソ野郎!

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