ZeroOperatorsFinal_01_20191020

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大きなお祭だったZeroOperatorsが終わりました。

やはり最初に言いたいのは、アレだけの規模のイベントを
やりきる主催側の苦労に対し、最大限の賛辞と感謝をしたい、という事。
FINALだった今回は最後に大きなイベントがありましたが、
それ以前の2回は正直「何が楽しくてみんなこのイベントに参加するんだろう」と不思議。
なんせ、何かモノが売っている訳でもなく、ゲームをする訳でもなく、
ただ、集まって写真を撮る。
※ゲームは有志でやってますが。

にも拘わらず、会場全体に溢れる笑顔。

変態だ。
変態が200人以上も集まって、変態電波をシナジーさせながらアレしてるわけだ。

そしてプロカメラマンを含む「そんな変態の写真を撮る為だけに来ている人」も多数。
そんな変態の上を行く変態であるカメラマンとしてZeroOperatorsFinalに参加してきました。

当日の様子はFのブログで写真が共有されているし
みんなSNSやブログであれこれ書いているので、まぁ、そっち見てくださいよ。
ここでそう言うの期待してないでしょ?
https://fukapm.militaryblog.jp/e1005637.html

じゃあ、オマエは何を書くつもりだ、と言うと・・・
流石にこのイベントの話で知恵袋は無いかなと思うので
少し真面目に写真を使って書いてみます。

僕はほぼLEにアタッチしていたので
LEグループの写真ばかりです。

ああ、そういえば
当日撮影予定だった屁汁トップギアの撮影ができませんでした。
何回か思い出したんだけど、なかなかスケジュールが多忙で
すっかり忘れちゃいましたね。
次の機会でどうにかします。

LEと言えば盾。

そんな単純な発想で
凄く重い盾を持ってきたこの男。

階段を盾を構えて登る撮影をして
盾のすごさ・・・
というか重さを実感した様子です。

多分、その剥き出しの階段は、盾持って上がらないと思うけどね。
写真で得た知識を補う想像力を養うと良いかと思います。

そしてこの表情。
なんなんでしょうね。
多分身に着けた装備の重さに対して、
自らの重量と筋力の無さで体力を消耗しているんでしょう。

この顔を見ていたら、このブログではなんども書いている気がしている

「隣の個室の格闘ウンコオジサン」を思い出します。

どうしても書きたくなったのでその話を書きます。

僕の家の近所には「ジャスコ」・・・まぁ、もう「イオン」という名前に変わりましたが
未だに地元民からは「ジャスコ」と呼ばれている商業施設があります。
地上4階建てで、4階より上は駐車場です。

家族で買い物に行った時のことだったと記憶しています。

便意を催したのでトイレに行くために家族と別行動をしましたが、
食料品の売っている1階のトイレは騒々しいし、ふさがっている可能性もあるので、
化粧品やレディース服売り場の多い、2階のトイレに行きました。

男子便所の個室は全部で2つ、手前側の個室に既に先客がいます。
とりあえず、隣の個室に入り、さっさと用を足し・・・・
しばしの余韻・・・というか、更なる便意が襲来しないかソーキングタイムをとっていたところ。

隣の個室の様子がおかしい事に気づきました。

唸り声というか、悶え声というか・・・

え?ヤッてるの?

耳を澄ましてみたところ、男の声一人分しか聞こえません。

ははーん、オナニーだな。

他人のオナニーに興味がある訳ではありませんが、
様々な情報を知っているか否かでは、その後の対応力が違います。
少し様子を見てみる事にしました。

「・・・ううぅん!・・えぇい!」

オナニーにしては斬新な声が聞こえます。

なんですかね、SとMが同居した人格で、
自分で自分を痛めつけ、それで快楽を得るパターンでしょうか。

「・・・どうだこのやろう!」

「これでどうだ!ふぅんぐっ!」

オナニーにしては戦闘的過ぎますね。

ポチャと小さい音がしたところまでを踏まえて、僕はこう状況を推察しました。

このオジサンは物凄い便秘。
自分の腹の中からガンとして出てこようとしないウンコと戦っているのだ、と。

ただ、「どのように」戦っているのかは良くわからない
物理的に何かをしているのか、あくまでも精神的な戦いなのか・・・

その後もオジサンは非情なまでの攻撃性を剥き出しに、自分のウンコに対しあの手この手の攻撃を試みる訳ですよ。

いや、見えないからわからないんですけどね。
「これならどうだ!」と言っているので先ほどとは違うアプローチをしているのでしょう。。
何をどうしているのか分からず、上から覗いて確認したい・・と思うほど。

まぁ、結局隣の個室のオジサンは、あまり大きな戦果もなく

「よぅし、今日はこのくらいで勘弁してやる!」と言って
個室を出ていったわけです。

そのオジサンの事を思い出すんですよ、この顔は。

そんな「隣の個室の格闘ウンコオジサン」の横に
NFDがやってきました。

ああ、NFDはNFファクトリーのFDです。
そういう意味じゃもう一人の方はNNKです。イニシャルじゃないです。

みんなそれぞれ表情がありますがNFDは完全に無表情です。

はぁーめんどくさー

実、実言いますけど、中身日本人じゃないですか?
それで何十万と使って実パーツ揃える意味ってなんですか?
そもそも、実ってなんですか?
あなたにとっての「実」ってどういう意味があるんですか?
あなた自身の実、それを探すのが先じゃないでしょうか?

まぁ、ちなみにおならをした時に、「やべぇ実まで出そうになった」の実は
「うんこ」を指しますけどね。

そんな事を言われたような表情です。

こちらNNK。

似合いますよね制服。
トシさんが沼に転がり落ちてましたね。
制服、僕もやりたいな、って思ってるんですが、
そっち側行ったら、なんかもう帰って来れないかもな、って気がしてるんで
我慢しておきます。

そういえば、我慢、と言えば書きたい話題がございました。
僕の思春期は、昭和の末期。
今のようにインターネッツな社会ではありませんでしたので、
紙媒体のオカズしかございません。

いや、世の中にはビデオテープに収録されたAVは存在しました。

が、その当時、一家に一台ビデオデッキがあるかどうか。
我が家は資産状況というより、両親の家電への無関心により
ビデオデッキなるものは存在せず。

紙媒体に至っては、なけなしの小遣いで買う訳ですが
金の無さも去ることながら、購入する場所のハードルも高い訳ですよ。

エロいものを中学生が買うという事に
目くじらを立てる売り主も居るわけですよ。
まぁ、18歳未満禁止だったんでしょうけど、そう言う事じゃなくて
マンガ読むとバカになるぞみたいな店のオッサン。
ならそんなもの売るんじゃないよと子供心に思いましたが、
そういう面倒くさいオッサン、オバサンがレジに居るような店では
買えない訳ですよ。
かと言って、若い女の子のバイトがいるような場所も当然ダメです。

チャリで30分以上行ったところにある本屋が平日日中帯は半分ボケた感じのおばあちゃんしかいないとか
海沿いのガソリンスタンドの横にエロ本の自販機があったぞ、とか
そういう口コミ情報が重要な時代でした。

思えば、そういうスリル無くなったなぁ。

レンタルビデオ店のピンク色のカーテンが掛かっているコーナーに、
可能な限り自然に、目立たず、スッと入る方法を試行錯誤したり。

他人の目を気にして生きて居た時代は、
何か面倒臭い事も多かったですが、よくわからない緊張感やスリルに溢れた時代だったように思います。

少年時代、そのような苦労をして入手したエロいものですが、
肝心の、股間の中央部分については、日本の法律に準拠した対応がなされている訳ですよ。

モザイク、ボカし、黒塗り

昭和末期以前に思春期を迎えたオジサン達には、「モザイク除去機」なるインチキ臭い機械があった事を知る人が多いはず。

映像の中に施されたモザイクに対し、そのハードウェアを用いて処理を行うと、そのモザイクが消える、という
男のロマンのような機械です。
それ以前にも、雑誌の黒塗りにはバターを塗ると黒いのが溶ける、みたいな都市伝説もありました。

まぁ、たとえ少年であっても、少し冷静に考えると何がどうなるかはわかるはずなんですが
エロは盲目。

もしかして見えるかも、なんて期待を抱いてしまうのが男子です。

そう言う意味では
1995年。
世の中にWindows95という画期的なOSがリリースされ、
その革新的な機能により、パーソナルコンピュータが一般家庭にまでどんどん普及をしていく時代に
僕が記憶している一番画期的だったシステムがありました。

「青うずまきモザイク」

これ覚えている人いるのかな・・・

静止画に用いられていたのですが、いわゆるモザイクとは違い、
青い、すごい青い、そして選択範囲に対して渦巻き状の模様のモザイクなんですよ。

ここだけ聞くと、エロい画像の最もエロい部分に、そんな派手なモザイク邪魔じゃないかと思うじゃないですか?

これがね・・・

このモザイクとペアになる「除去ツール」があるんですよ。
アプリケーションで。

そのアプリケーションで、青いモザイクが掛かった画像を読み込み、
青いモザイク部分をピッタリ、綺麗に範囲選択し、
「除去」というボタンを押すと、
青いモザイクを適用するときに使われた演算に対し、逆演算をかけて・・・

元の画像が復号される、というシステム。
丸見えですよ。アレにアレがアレしている箇所が。

デジタル万歳。

その当時、僕はまだIT業界に入って間もない頃でしたが、
この画期的なシステムを目の当たりにして
「おれこの世界で喰っていこう」と決めたのは、結構本気の話です。

それ以降、デジタルとインターネッツにより、
特に買う必要もない雑誌の下にエロ本を隠してレジに差し出す、
といったロマンもなくなり、
見たい時に、どこででも、モロ見え動画が楽しめる時代になった今、
僕が明確に思うのが・・・

「見えない時代の方が良かった」という事。
見えないものを想像する力を養った時代な訳です。
我慢が、願望が、己の能力を引き出すんです。

まぁ、とは言いつつ、この時代から感じてたんですが、
僕そこまで執着がないんですよ、ビジュアルに。
ああ、お・ま・ん・こ。aka MNKね。

MNKのビジュアルって、なんかエグいじゃない。
おっぱいほどトキメかないんだよね。
最も隠されている部分が開示される、という
「状況」にはテンション上がるけど、
そのものを見たいという欲求は実は存在しないんだなという事を最近確信した。

だから、薄っすらモザイクが掛かっているくらいで、
そのモザイクから透けて見える色や形状を
「おいおい、これすんごい事になってんじゃないの?」と
想像するくらいが良いんだ。

まぁ、あともう一つの弊害がCNKね。

通称:ちんこ、ですが

MNKに適用されていたモザイクが存在しないという事は
CNKにもモザイクはかからないんですよ。

世の中に丸出し動画が普及しはじめた当初、強烈に抵抗感を感じたのは
MNKよりもCNKに対してだと思う。

なんか、気が散っちゃうんだ。

このCNKデカ過ぎんだろ、とか
このCNK包茎手術してるな、とか

肝心のプレイよりも、CNKの方に意識が行く。

本末転倒だ。

ちなみに、生で見る分にはあんまり違和感は感じない。
生でMNKを見るときに、うっかり一緒に見る可能性のあるCNKは
もっとも見慣れたCNKだと思うし。

なんかそんな風に思う人いないですかね?
っていうか、青いうずまきモザイク知ってる人いない?

さて。

写真撮影では完全な無表情だったNFDですが、
なにやら調理しながら満面の笑みです。

ちなみに昼頃は何かドロドロしたゲルを焼いていたので、それは何か確認したら
「ホットケーキ」でした。

パンケーキ全盛の時代に、あえてホットケーキを焼く。
しかも、真ん中穴空いて完全に失敗しているのに
「失敗してません」と言い張るNFD。

その後は度々ウインナーを焼いていたので、
「おい、またウィンナー焼いてんのかよ」と皆から突っ込まれました。

「ウィンナーじゃないです、チョリソーです」。

まぁ、焼いたウィンナーはおいしいですけどね。

ああ、ウィンナーじゃなかったチョリソー。

もう焼けたんじゃない?

まだです。

焼き上がりにケチつけるなら殺すぞ

あ、焼けました。

そして
ゆっくりと

最初の
「ぱきっ」

ってやつを楽しんで

また無表情にチョリソーを食います。

ソーセージってスゲェよな

誰かの腸に、誰かの肉をつめて喰うんだぜ

親子丼、ともまた違う残忍さですね。

そもそも、親子丼も、考えてみれば残忍。

親(肉)と子(卵)って事でしょ?

ほぼ100%他人だけどね。

時々、この人間の能天気なほどの残忍さが怖くなりますよね。

いや本気の親子を使った親子丼も切なすぎて喰えないけどね・・・

どうせなら、母と娘を同時に頂く親子丼の方がいいですよね。

娘が38歳で、母が54歳。
娘はシングルマザーでご無沙汰
母は16歳で娘生んでるんで経験人数1人
みたいな親子丼

これはなんだか興奮しそうな気がしますね。
いや、確実に興奮するね。

もう少し若い方がいい?

あ、長くなったんで、次回に続きますね。

いやぁ、ゼロオペ楽しかったよねぇ~

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