González-Private-Meeting

何かずっとやり残している項目があると思っていたのですが、仕事のTo Doを見ても、スケジュールを見ても、やり残しの項目が見つからず、でも、時間が経てば経つ程に「期限が迫っている感」が強まっていてとても焦っていたのだけど、このクソブログを書く事だったと思い出しました。超どうでもいい事で焦って損した。

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F

さて。 2018年ももうすぐ終わり、って雰囲気ですが 最後の面倒臭いヤツを片付けないと一年が終われません。 あ、俺です。 年内撃ち納めは、ここ数年定番化しているPMGのバトルシティですが、 今回はとある熱狂的な読者の方からの 「俺の写真が最近すくねぇ」と言うクレームに対応した内容になっておりますので 他の参加者の写真は極端に少なくなっております。 大体、冒頭はどうでも良い話からスタートするのが定番ですが、 今回あんまりどうでも良くない話からスタートすると、 前回の「ファインディングニモ」が色々アレだったので、 ちょっと僕も調べたんですよ。 ファインディングニモには続編があったんですね。 ファインディングドビー、あ、いや、ファインディングドリー。 これ、多分なんですけど、 前作ファインディングニモで、やっとニモにたどり着く重要な証拠を握っている容疑者を特定し 追いつめるも、激しい抵抗に合い銃撃戦へと展開。 その最中で同僚の命を守るためとは言え、容疑者を射殺してしまったため、 ニモに繋がる情報を失ってしまい「畜生どうしたらいいんだ!」と言う 全ての出来事がリアルタイムで進行し、1話で1時間、1シーズン24話で1日の出来事を描く 形式で描かれたのがファインディングドリーだと思います。 前回までのファインディングドリー。。。 ちなみに前回の俺はゴンDに貸衣装着せられたマネキンデーでした。 それにしても、年末のPMGだけ異常に人が集まりますね。 見たことない人が、普通に居るので定例会と間違ってるんじゃないかという恐ろしさもあるし 実際フルオート撃ってる人も居たから、なんか間違ってるかPMGを良く知らない人なんでしょうね。 その中でも異彩を放っていたのが「スピリチュアルおじさん」ですかね。 恐らくどなたかのお連れ様なので、激しくディスるのは自重しますが、 スタート直後にゆっくりと後ろを振り返り 「ま、回り込まれる気がする・・・・・」 と不安がっているのを目撃し、僕が凍り付きそうになりました。 2018年を通し、初めてPMGでお会いした気がするので、 次にお会いできるのは2019年の年末という事になりますでしょうか。 ちょっと楽しみです。 そろそろお気づきかと思いますが、 仮にこの男が宇宙規模の存在だったとしても オッサンのソロ絵では、まったく間が持たないという事にご理解頂けただろうか。 ま、それはさておき。 皆さんの2018年はどのような一年でしたか? いや、答えられても興味はないので 一方的に僕の2018年概要を語り始めますけど 今年はアレですね。 対応力を試される一年というか。 不得意な事に挑戦したり、未経験の事を経験したり、 既に十分経験したと思っている事も、立場や視点が変わると また違った経験となる、という事を感じた一年でした。 (え~ここまで書いてキーボードを打つ手が止まり、彼是2時間が経ちます) 感慨深く今年を振り返っていた訳ではなく、 今回大して書く事ねぇなと、必死で絞り出そうとしたものの、 何にも出てこなくて飽きて違う事をしていたのですが・・・・ 仕方がないので、来年の抱負を書きますが アレですね。 もう少し語彙力や表現力をつけて、 僕の脳の中にある「お尻の素晴らしさ」をしっかりと文字で皆様にお伝えできるようにしたいですね。 まだまだ僕も文章力が全く足りず、自分の思い描くお尻を文字でお伝えできません。 かといって理想的なお尻の写真を入手できたとして、写真があればそれが伝わるかと言ってもそういうものではありません。 要するに「想い」。 文字として、文章として何を伝えたいのか。 ただ、サバゲに行って楽しかった、と書くしょーもないブログと対極に我が身を置いた意味とは何か。 最終的には未曾有のお尻ブームを巻き起こすような存在に、来年はなろうと思う次第であります。 これを読んだ諸兄は「何を言っているんだ」と思うでしょうけれど、 考えて見て欲しい。 お尻は、かならず人間一人一人についているんです。 みんなお尻を持っているんです。 知らず知らずのうちにお尻と触れ合っているんです。 ただ、自分がお尻好きだって事に気づいていないだけで、 みんなの心の中には「お尻好きの種」は埋まっているし、 キッカケ一つでそれが芽を出すんですよ。 諦めずに一歩ずつ前に進みましょう! さぁ、僕の戯言も最高潮に達したところで、 数少ない、「F」以外の写真をご紹介。 集合写真ですが、着目すべきはサンタ帽ではございません。 中央のセガールですね。 前もこのブログで言いましたが、 「フィールド内ですが許可を得てゴーグルを外して撮影しています」とか 「パワーソースとBB弾が装填されていない事を確認した銃で撮影を行っています」とか よくわからないエクスキューズを書く人いるじゃないですか? あれ、未だに不明なのですが、 言い訳して指摘を回避すると何か良い事あるんでしょうか? そして、これも前に書きましたが、安全に配慮するなんてクソ当たり前の事なので、 それ書く意味って何なんだろうねって思う訳ですよ。 ゴーグル外してたら、それはゴーグル外して良い場所、良い状態で、外しているのが当然。 「僕は今日、フィールドまで信号機はもちろん制限速度を超過しないで車を運転してきました」 って書いておけよって話。 ゴーグルや銃の安全性について指摘をする人は、 当然道路交通法という明確な法律も違反になるような車の運転はしないんですよね? でも、ちょっと車だとスピード出しちゃったりしますよね、実際。 ソコはOKで、こっちはダメって言う自分の理屈をコネられるのは嫌いなので、 あえてここではこう書きます。 このセガールはフィールド内ですが、フィールドの許可はもちろん、貸切主催者や参加者の許可を一切得ず、 勝手にセガールしてます。 しかも、真正面なら許せたけど、ちょい右見てます。 ほっとけよ、って話です。 ちなみにこのセガール、ちらっと裏が見えたらスゲェ、チラシ感があって、 「ネタの為に、地味な努力してんだな」と思ったら、 普通にどこかで配ってたヤツらしいです。 穴が開いてないので前は見えないらしいです。 こちらは穴が開いています。 こちらもフィールドの許可を得ずにニットキャップを顔面にカブっています。 そう言えば、前回うんこ漏らしそうになった話をきっかけに検索したんですが うんこ漏らすのを回避するための「排泄予知ウェアラブル端末」が製品化に向けて 開発されているようです(2015年4月情報) 開発したトリプル・ダブリュー・ジャパンの中西敦士代表は、 「私自身もうんこを漏らしたことがあります。 外に出かけるのが怖いと感じるようになりました」と振り返る。 「自宅を出る前に分かっていれば、漏らすことはなかった」――と、DFreeの開発プロジェクトを立ち上げたという。 http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1504/24/news130.html これは凄い装置だ、と思いますが、 俺の場合、足の速いヤツなので コレで検知出来てもダメなんですよね・・・ […]

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GON_GAME

GONGAME LEWFも近くに迫る頃、「撮影会をやるので来てください」と誘いが入る。 まぁ、その相手がお松とゴンちゃんなので、とりあえずOKしたのだが、 LEWFが終わった後でも、一向にその詳細が見えてこない。 場所は予約してある。写真を撮る。ゲームはしない。 何回かゴンちゃんから説明を聞くのだが、 映画のスクリーンショットを見せられるだけで 何をどう撮りたいのかは全く理解できず。 どうにも出たとこ勝負感が強すぎたので、 流石に主催として人を集めるのなら、 事前の準備や、起こりうる状況に対する備えはしっかりと考えておかないとアカン。 そんなお説教モードの1週間を過ごして、当日を迎えました。 あ、俺です。 ちなみに、当日、Googleマップに翻弄されて、貝塚-幕張間を右往左往してイラつきました。 やはり機械より自分の勘を信じないといけません。 今回から謎い感じでワイド画像に変更しています。 ちょっと色々テスト的なものを兼ねてますが気にしないでください。 まぁ、モノ好きもいるもので、結構集まりました。 僕に至っては、直前でNYPDのサージェントやってください。衣装は全部貸します。 でもギアは持ってきてください。 と言われたのに、当日自分の装備は何一つ着させて貰えず、ずっと貸衣装のままでした。 俺がどうしてもNYPDやりたいから、と借りたならともかく。 撮影会に自分の装備で登場させてもらえない俺って。。。。。 と、 心のワイパー作動させながら虎舞竜のロードを歌って帰りました。 さて、いざ撮影が始まったのですが、 ゴンD:「最初は車の後ろに隠れて、銃を撃つシーンです」 え?これ場所もアングルも固定で、10人以上同じ写真を撮るの? ゴンD:「一人ずつ撮っていきます」 仲間とは言え、皆に見られる状況で一人銃を構える。 久しぶりに「クソ恥ずかしい」と思いましたね。 そのひとつ前に「クソ恥ずかしい」と思ったのはいつだったかなと思いだしたら、 朝通勤時に、電車の中でウンコしたくなって、京急品川駅についたタイミングぐらいでもう我慢出来る余地が1分切ってる感じで。 早足でトイレに向かうも、予想通り個室は満室な上にウンコ待ちの列があり。 ああ。もうダメかも・・とあきらめかけたときに 「誰でもトイレ」(体の不自由な人でも入れる大きな個室のアレね)が開き、 中からオッサンが出てきたわけですよ。 九死に一生を得るとはまさにこのこと! と思いながらオッサンと入れ替わり、中に入り、 空中放便くらいのギリギリ感で初弾発射。 ウンコが出続けながらも、安堵感からやっと周りの状況が見えるようになってきたのだけど 何故か個室の電気が消えている。 まぁ、暗くてもケツは拭けるので良いのだが・・・ とペーパーをカラカラと手繰っていると・・・・ 急に個室の電気が付き、 そしてドアが開いた。 そう。 あの誰でもトイレは、 一度ドアが開いて閉まると「使用中」になり鍵がかかり もう一度ドアが開いて閉まると「空室」になって鍵が開いたままになる。 俺はオッサンと入れ替わりで入ったので 外から見たら「空室」の状態だったのだ。 ズボンとパンツは足首の位置まで下がった状態の俺と ドアの入り口で顔面蒼白になりながらドアを閉めるボタンを連打している青年。 お互いに「す、すみません!」を連呼し合いながら。 青年の向こう側には何百人という通勤する雑踏が行きかうのが見える。 アレは恥ずかしかったなぁ。 これの次くらいに恥ずかしい訳だ。 ちなみにこの状況 メインのカメラ、違うアングルから2台のカメラ、スマホ、写真を撮る奴らを撮るカメラ ちょっとした芸能人を撮るカメラより多いです。 まぁ、やっぱAVを撮られるなら二人きりのハメ撮りじゃないと俺は無理だね。 こんな大人数が見ている前ですごい声だしたり、白目剥いたり、おしっこ漏らしたりは俺には出来ないから AV嬢ってすごいなって本当に思います。 そんな謎の撮影会を企画したのがゴンDです。 DはディレクターのDね。 ディレクションを一回俺に丸投げしようとしたけど、力いっぱい断ったよね。 変に気合が入って、タトゥーシールを貼り始めました。 アレが何か効果を為したのかどうかは不明。 謎のポージングはさておき。 カメラ初心者なのに、RAWデータで写真を撮るんですよ。 ブログをやっている訳でもなく、インスタ、いやゴンスタグラムくらいしか画像出さないのに RAWである意味って何だろう、と問いただしましたが、答えは良くわからなかったです。 普通に解像度高めのJPEGで大丈夫だと思います。 ちなみに、格好いい写真を撮りたい・撮られたいんですが、 「格好良い」の定義がグラついているのが問題です。 ゴンDが定義するカッコウイイポージングでしたが、スーさんからは「カーセックスを盗み聴きしているとこ」と言われてました。 リアルかどうかよりも「俺が恰好良いかどうか」を優先する男スーさん。 帽子のツバは絶対曲げません。 被写体慣れと、顔面の構造がズルいK池さん。 誰かに似てるなと思ってずっと探してたんですが、 「ザ・レイド」のSWATの隊長にそっくりだ!と思って 写真を見つけて並べてみたら、あんまし似てなかったです。 雰囲気そんな感じ的な。 中には真面目にヤレない人もいます。恥ずかしいとかではなくて、持って生まれた性格の問題です。 ロケーション的にはうまく使って写真撮ればLE向きな場所でしたが 昭和のラブホなので畳があったり、昭和の壁紙だったりと難しさはありました。 そもそもで、ラブホなのにすげぇ隣との壁が薄いから、どんな感じだったんだろう、とか、 部屋の構造的にどこでヤルんだろう、とか、ノスタルジックな思いの方が沸き上がりましたね。 昭和の刑事モノには向いているかもしれません。 パッと見の雰囲気はOKです。 背景じっくり見ると、やはり日本の過激派アジト的な匂いがしちゃうけど。 このシールド使った突入シーンでも、いろんな問題が起きます。 リアルを求めるのか、画像の見た目や派手さを求めるのか。 これ、二階に犯人が居る想定で建物に突入して行くイメージなのだけど、 建物の入り口と階段はちょうど画像の右側にあり、 この画像の感じで進むと画面中央くらいで一度右に曲がらないといけない訳。 真正面からの銃撃には耐用のあるシールドと編成が故に、 撃たれる想定に対し、常に正面を向いた行動をとらなければいけない。 かつ、上から撃たれる想定なら、建物に沿って進まないといけないのだけど・・・ それだと写真的には見栄えが悪い訳ですよ。 で、こんな感じになるのだけど、 まぁ、素人目に見ても、誰一人無事に建物にたどり着かないだろうなって思う構図でした(笑) 写真的にはすごくなんかアレな感じに撮れたので良いんだと思います。 映画っぽい格好良いテイクカバー。 でも、彼もチン毛は無いらしい。 極限までリアルさを追求した俺のテイクカバー。 ガンガン撃たれてるなら絶対顔とか出したくないよね、っていう腑抜けで銃撃戦慣れしていないNYPDサージェントを演じております。 形から入るタイプの野球チームを結成しました感のある一枚。 ユニフォームの前にベンチコート的なものを一番最初に作っちゃった。 […]

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